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レッドビーの水質管理

本日はウチの水槽の管理について書き残してみます。。。

と、言っても・・・本人はそんなに気にしていないので、ある程度の目安です・・・

根本的には、ビーちゃんは幅広い水質に対応する能力を持っていると思うからです!

アンモニア・亜硝酸のみはマメにチェックしますが。(調子悪いかな?と思う時だけ

ソイルは基本的に2段敷き・・・ほとんどの水槽が同じセット方法です。

 マスターソイル (約5~6cm)の上に

 アマゾニアパウダー (約2~3cm)

このセットで2年以上は弱酸性の効果は十分保てるのではないかと考えます。

ちなみに、ウチでは最長でも1年以内にはリセットします。

(2年以上のもありますが、飼育事態に今のところ問題なし。産卵もする・・・)

 飼育水 : もちろん水道水

 水温 : 18℃~25℃ (寒い時、端っこの水槽が18℃くらいになってる)

 PH : ほとんどが5.8~6.2くらいです(多少の誤差はあります)
 
 GH : 4~6 (わざと10~15くらいにする時もあります)

 TDS : なんとも言えないですが250~300以上いかない様に・・・してるだけ。

TDSは、足し水のみの水槽で700くらいの数字を何度か見た事がありますよ!

ワタクシの記憶では、エビちゃん飼育に問題は全く無かったそうです。

・・・と、ありきたりの事を書き残してみました。(ボケてきて、すぐに忘れるので・・・)

もっとイイ、色んな飼育方法が有ると思ってはいるんですが、めんどくさがりのワタクシには

日々の足し水・・・給餌だけで限界なんですネ

だからグレードが上がって来ないのか・・・↓↓↓

2010_0202_163836-DSC00579.jpg

それはそれで、また考えていきましょ
















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